国際医療福祉大学の江幡先生のご紹介のおかげで、2010年10月風花祭で、以下のかたがたが、フィスチュラについての企画をしてくださいました。
小林亜企、道祖土ひとみ、篠江美香、中川肇子、大野みな子、古川留美子さん
以下、ご紹介させてください。





PresentationKokusaiIryoFukushiDaigaku.pdf
PresentationKokusaiIryoFukushiDaigaku2.pdf
貴重なご寄付も頂戴しました。皆さんに、お礼を申し上げます。
国際医療福祉大学の江幡先生のご紹介のおかげで、2010年10月風花祭で、以下のかたがたが、フィスチュラについての企画をしてくださいました。
小林亜企、道祖土ひとみ、篠江美香、中川肇子、大野みな子、古川留美子さん
以下、ご紹介させてください。





PresentationKokusaiIryoFukushiDaigaku.pdf
PresentationKokusaiIryoFukushiDaigaku2.pdf
貴重なご寄付も頂戴しました。皆さんに、お礼を申し上げます。
2011年2月、ハムリンフィスチュラジャパン後援会(代表中山静代氏)から、1年間の活動の結果として、11万以上のご寄付を頂戴しました。
贈呈式の様子です。


皆様のご関心に心より御礼申し上げます。
オリーブの会(世話役:中岡由紀子様)で、フィスチュラについてのプレゼンをさせていただき、また、高額のご寄付を頂戴しましたので、ここにご報告と御礼を申し上げます。
日時: 2月8日(火) 11:00~
場所: 外国特派員協会 Media Room


活発なご質問等も頂戴し、感激しました。ありがとうございました。皆様の更なるご発展をお祈りさせていただきます。
ピュリッツアー賞を二度受賞された、ニューヨークタイムズ社記者、ニコラス・クリストフ氏より、当会に、50年記念イベントに寄せて、エンドースメントレターを頂戴しました。
クリストフ氏は、東京支局長をおつとめになったこともあり、公私とものパートナーであるシェリル・ウーダン氏と共同で、天安門事件についてのプレスカバーで、ピュリッツアー賞を受賞したほか(1990年)、2006年には、再度、人道主義的な報道についての手腕を認められ、二番目の受賞を単独で果たされています。
クリストフ氏からのお便りを、こちらで、アップロードします。
内容は、以下に訳させていただきます。
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日本の友人たちへ
東京に勤務してからしばらくがたちますが、日本についての報道は、今も、熱心にフォローしています。
ご承知の向きも多いように、私の報道上の関心は、途上国や紛争地域における人道主義的な諸問題に向けられることが多いのですが、この点については、キャサリン・ハムリン医師と彼女の病院をめぐる状況というのは、いかに、こうしたニーズが高いか、という問題について考えさせられる機会を提供していると同時に、こうした問題を、どうやって解決していったらいいか、ということについての解決策を両方、深くかみしめることができる、得がたい機会であるといえましょう。
私と妻、シェリル・ウーダンが、この2009年9月に出版を予定しております著作、"Half the Sky - Turning Opression into Opportunity for World's Women"《仮訳・女性が天の半分を支える-抑圧を機会に変える女性たち》でも、ハムリンフィスチュラ病院の活動については、多くの紙面を割いています。
残念ながら、ご招待にもかかわらず、妻ともども、2009年12月19日にハムリンフィスチュラジャパンが開催される50周年記念イベントには参加できませんが、心より、貴会活動に敬意を表したいと思います。
ニコラス・クリストフ
ニューヨークタイムズ紙
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新作は、アマゾン書店で、早、予約可能。かのアンジェリーナ・ジョリー氏や、ジョージ・クルーニー氏の書評も、アマゾンの米ストアには、掲載されており、この分野における古典となることは、間違いありません。
日ごろ、親しくご指導を頂戴しております園田天光光先生《自民党各種婦人団体連会長、ソフィアクラブ会長、「世界平和大使人形の館」を作る会代表、日本ラテンアメリカ婦人協会名誉会長、その他多数》から、フィスチュラ撲滅運動につきまして、ご協力、ご推薦の辞を頂戴しました。過分ですが、ここに、掲載させていただきたいと存じます。
今日は、第八回女性のための抗加齢医学研究会にて、展示をさせていただきました。去年、学会でご一緒させていただいた麻生武志、佳津子先生のご紹介です。武志先生が、現在、会長をお勤めで、佳津子先生は、前回第七回研究会の学術集会会長をお勤めになられています。
麻生佳津子先生と。
麻生武志、佳津子先生と。
武志先生が、開会の辞で、「こうしたことにも目配りをしていかないと」と、熱く語ってくださり、産科フィスチュラについて、詳しくお話くださり、心がジーンとしました。
お二人は、本来、「偉い先生」。ゆっくりされてもいいお立場なのに、こうした、クロスボーダーな学会を立ち上げ、私たちのような一般人が、お医者様と肩を並べて参加できる、また、先生方も、皮膚科、産婦人科といった専門にかかわらず、一緒に、課題に取り組む、そういう理念に取り組んでおいでで、すごいと感じました。
佳津子先生が、推薦の辞を下さったフライヤーです。後藤先生が、作成してくださいました。お二人に、御礼を申し上げます。
高田薬局の高田様が、日本薬局協励会のイベントで配布するため、100部、アゼブちゃん絵本を、ご購入してくださいました。
高田薬局様は、ケータイ対応の新しいタイプの薬局様で、URLは、こちらから。気軽に、無料の問い合わせにも回答されるなど、まさに、イマドキの薬局様ですね。
協励会のHPは、こちらから。
また、高田様のご好意で、当会配布チラシを、今回、ご寄付で、印刷していただいてもおります。
高田様、まことにありがとうございます。これも、ご紹介くださったマーケッティングコンサルタント、ダイアログジャパンの後藤康之先生のおかげです。
今後とも、当会の成長を、お見守りいただければ幸いです。
今回、高田様のご好意で、配布させていただいたチラシは、こちらになります。InviteDrHamlin.pdf
インターネットマーケッティングコンサルタント、ダイアログジャパンの後藤康之先生が、作成指導してくださいました。
ダイアログジャパン様のHPは、こちらから。
代表の私中山道子が、本業の商売のほうで、かれこれ、10年近く前から、存じ上げている経営コンサルタントの先生です。
その間、渡米などもしたりして、しばらく、ご無沙汰しておりましたが、2009年5月のこのたび、当会趣旨に厚くご賛同を頂き、「お金がなくても、気持ちが、正しければ、人の心を打つことが、できるはずだよ」と、なんと、当会パブリシティーご指導を一手にしてくださることになりました。
もちろん、ボランティアです。
後藤先生は、電通ワンダーマンにて、敏腕広告マンとして、大手様向けのDM戦術を一方で極めながら、独立された後は、小規模事業主寄りの目線で、「これから、がんばる人間」にも、温かい目を注いでくださる、珍しい先生です。
後藤さんの手にかかると、「もっとがんばれるはずだよ。こんなところに、ちょっと気をつけてごらん」と、私たちも、魔法にかかったように、フィスチュラを理解してもらうための活動が、大きく前進することが、可能になってきたのです。
ハートの暖かい後藤先生は、ギブの精神にたって、ご指導くださりながらも、逆に、いつも、「中山さんたちのおかげで、新しい人たちに出会えたよ、新しいことを知ったよ、ありがとうね」と、かえって、ちょっとしたことに対して、感謝の言葉をかけてくださったりと、なんとお礼を申し上げていいのかわからないほどのお世話になりようで、大変恐縮しております。
後藤さんというすばらしい経営コンサルタント様、マーケッター様が、「非営利に乗り出し、さらに、これまでにいや増して、新たな伝説を築かれた」、、、そんな、ことを、実現できるよう、後藤先生のご指導に、必死でついていきたいと思います。
後藤先生の最新のマーケッティング手法については、週刊ダイヤモンド2009年4月15日号にて。
ダイアログジャパンHPは、こちらから。